MR・MSL向け研修、医療・介護現場のコミュニケーションのお手伝い、終活サポートなどの事業を通して、心の健康を育む「健育」な企業、健育社へようこそ。

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La Clef dune vie「生涯の鍵」

【重要なお知らせ】

弊社サービスである遺言のひな形や、葬儀、そして医療や介護に関して自分の希望や思いを記入・更新できる「La Clef dune Vie 生涯の鍵β版」をサイト上でご提供しておりました。


しかし、今般、改正個人情報保護法の適用も踏まえ、より厳格な管理規定の必要性や運用について検討を重ねてまいりました結果、本サービスを一旦停止し、ご提供について皆様の大切な情報の保護に関してより適切な方法を検討していく方向が望ましいと判断致しました。

つきましては、誠に勝手ではございますが、現行のサイトのすべてのサービスを、5月1日をもちまして終了させていただくことといたしました。今までご利用・ご愛顧いただき誠にありがとうございました。

現在、弊社が開催している講座「医療に効くエンディングノート」※は、
今後の日本の医療・介護の現場で行われる「意思決定プロセス」についての情報提供・知識を得るための講座として、引き続き開催を致します。
直接の講座としての拡大ではなく、薬局や医療従事者様が開催するケアラーの集いや、地域コミュニティサークル、NPO様などの団体様のリクエストを軸に展開してまいります。

<La Clef dune vie:生涯の鍵 サイト今後の扱に関しまして>
1.    新規加入:本日付けをもって新規の追加加入は行いません。
2.    既存御加入の方:
月額会員様におかれましては、期間終了と同時にサイト内閲覧及び利用ができなくなります。詳細は別途、ご登録メールアドレスへお送りいたします。
年間会員様におかれましては、別途詳細についてご登録メールアドレスへご連絡申し上げます。

※医療に効くエンディングノート
人生の最終段階における医療や介護の意向を決めるのは「ご本人」であり、その意思を医療や介護従事者が支え、揺らぐ思いを受け止め支持していく活動としてAdvance Care Planning(アドバンス・ケア・プランニング)が行われています。
しかし、本人が「意思が伝えられない状態」になったとき、「本人の意思は何か」について、代わって決めなければならないご家族や親近者が迷い悩む状態が起きていることも事実です。
医療の進展と共に、「命の決断」が複雑化したことなどから、先んじて、医療や介護、とりわけ「命にかかわる決定」、「命を終える時」についての知識を深め自分で考え、周囲へ伝えておくことが求められます。
こうした機会を提供する講座として2014年3月より定例開催やご依頼に対する出張講座を開催しております。特に現在は「本人の意思が無くなった時」を事例に、ワークショップなどを通じ、考えを決め、伝える重要性をお話しています。

その他のメニュー

臨床倫理に関する講座開催(医療・介護提供者様向け)

心のTOBIRA®
 

心のTOBIRA®を開く言葉の書かれたカード。年齢を問わず、多くの思い出の扉を開き、コミュニケーションのきかっけをつくります。

人生の最終段階における医療で決めておいたほうがいい事、残された方に託すための自分の思いをどう書くか、特に緊急事態の時を軸に学ぶ講座です。

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TOBIRA®カード 専用サイト

https://tobira.shop/

 

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