MR・MSL向け研修、医療・介護現場のコミュニケーションのお手伝い、終活サポートなどの事業を通して、心の健康を育む「健育」な企業、健育社へようこそ。

134-0084 江戸川区東葛西1−4−7−509

医療に効くエンディングノート

医療に効くエンディングノート

人生の最終段階において、自分がどうしたいのかを決めることは難しいものです。

●医療行為について知ること(知っておくこと)

●医療や介護で自分が優先したいことを考えて記しておき、かつ、「知らせておくこと」

●自分を任せられる「医療・介護」の従事者や相談相手をみつけておくこと

これらが少しでも解決していれば一歩進めます。

命が終わろうとするとき、医療や介護の現場でどのようなことが行われているのか、簡単にお話して、自分はどうしたいのか、ということについて記せるノートをお渡ししています。

 

 

医療に効くエンディングノート講座受注

出張講座開催します

医療・介護の従事者ではなく、「一般市民」が命について考え、特に自らが緊急事態に陥った時に周りの方に役立つ情報(意思決定)に関して、書いて伝えることの大切さを

「医療に効くエンディングノート」と名づけ、講座を実践しています。

ご要望に応じて出張講座を開催します。

<他のエンディングノートとの大きな違い>

●医療で命にかかわる決断をもとめられる場面や医療行為を理解できる

●意思の有無が「書き残す」「残さない」の違い

●もしも…を考える要素が理解できる

 

メールにてご相談ください。

 

出張講座開催 実績

2017年

ケアラーズカフェKimama 様

(写真:カフェご担当岩瀬様)

2016年

横浜市都筑区地域包括支援センター様

東京葬祭(株)様

2015年:

NACS医療・介護サービス研究会様、東京葬祭(株)様

2014年:自分史フェスティバル横浜 様

 

講座の内容は個別相談も承ります

講座の内容は受講者の皆様次第でご要望に応じることもできます。

メールにてご相談ください。現在の医療に効くエンディングノートコンテンツは次の設定で行っています。

●法律からみる「国民の努力義務」

●命にかかわる医療や介護(人生最終段階の医療・介護)について

●医療・介護現場における「自分の意思」の重要性

●書いて・伝えるとは:意思表示の重要性

●意思表示のために知っておきたい医療行為の意味・多様性

ー呼吸について

ー栄養について

ー心肺蘇生について

●意思表示の内容に必要な要素 「尊厳死を望む」だけではNG

●End of Lifeは他人に任せるための究極の自己マネジメント

 

定期開催 (毎月1回、Blue Ocean Cafe@江東区住)

毎月1回定期的に「医療に効くエンディングノート」講座を開催しています。

日時、お申込みは Blue Ocean Cafeのサイトをご参照ください。http://blueoceancafe.tokyo/

医療に効くエンディングノート(お申込み)

お問合せからサービス提供開始までの流れをご説明いたします。

お問合せ

平日は時間がないという方も安心です。

メールにて承ります。

●件名:医療に効く 講座依頼

●主催者名

●日時、場所

●その他詳細

ご記入の上ご連絡ください。

 

内容相談

お客さまとの対話を重視しています。

ご受講者やお時間により内容の調整を行います。

ご契約

当日の準備などで改めてご相談することもあります。

当日の交通や時間など打ち合わせをした田と決定となります

その他のメニュー

お問合せはこちら

お問合せはメールにて

メールでのお問合せは24時間受け付けております。
お気軽にご連絡ください。

●ご相談内容

 講座相談などのタイトルを記載してください

●ご所属、氏名、連絡先

 連絡先として承り、返信いたします。